夏野の驚異の部屋

様々なジャンルを自由気ままに書いていくフリースタイルブログ

【小説】『ひとりぼっちの百物語』 五話目「他人のこい」を投稿しました!

どうもみなさんこんにちは。

篠虫です。

 

 

今回もご報告短編怪談シリーズ第5弾を投稿しました!

 

小説家になろうで読むhttps://ncode.syosetu.com/n8523fj/5/

 

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”小説を書く”

という、3ヶ月前には一度もしたことがなかった経験ですが、だいぶ書くことにも慣れてきました。

 

今のところ、怪談やホラーの短編がいちばん性に合った題材であり、ジャンルだと自覚しています。

 

これらを下敷きに長編を執筆中ですが、書いている途中に内容の中に矛盾点や違和感が生まれてはいけないので、何度も文章の書き直しやキャラのセリフや設定の変更があって苦労しています(~_~;)

 

 

 

と、雑談はここまでにして、投稿した小説の話をしますね。

 

 

内容は、

幼い頃から憧れていた仕事に就いた女性。

楽しくやりがいのある仕事を続ける毎日は、幸せだが学生時代にそれらしいことをできなかったことは少し心残り。

そして、この仕事に就職してから初めて気付いたこと。

仕事にも影響する事柄とは・・・。

 

 

 

最後まで伏せている女性の仕事とは?

そして女性が職務中に気になることとは?

 

気になった方は、ラストまで一気に読み進めてください!

きっと驚いてもらえると思います。

 

驚かなかったら、わたしの力不足です。すみません。

 

 

ストーリー全体を考慮した結果、あまり修飾語や情景描写、セリフなんかを入れてしまうとテンポと雰囲気に支障が出ると判断して前回よりも短い話になってしまいました(^_^;)

 

個人的にももう少し長めの話を書きたいな~と思う一方、長すぎると発想からラストまで一気に書き進める私のスタイルだと、各所にボロが出やすくなるので悩みどころです。

 

「ならもっとしっかり下書きしてから書けよ!」

 

多くの方々がそう言うかも知れませんが、昔から文章を書くときは、作文・感想・小論文・脚本関係なく、ほとんど下書き無しで書いていたのでその癖が抜けないんですよね・・・。

 

時間が短くてすむけれど、むかしよりだいぶ向上したとは言え、先ほど言ったとおり矛盾点が出やすいのが欠点です。

 

 

とにかく総じて、

 

まだまだ修行が足りんな

 

 

どこかから文章の神様の声が聞こえてきそうです。

 

 

 

 

 

頑張りまーす!!

 

 

 

それではまた!

(。・_・)ノ